施設名[こぐれ]の由来
明治初期ごろ東京雄心会のある大泉学園町および西大泉、南大泉は小榑村(こぐれむら)と呼ばれており、
このなつかしい地名から運営施設を「こぐれの里」「こぐれの杜」と命名しております。
小榑村の榑を辞書で調べると、神木の名「榑桑」に用いられる字。他に薄板、へぎ板、板屋根などをふくものとなります。

こぐれの里

屋外

こぐれの里_外観
こぐれの里_中庭上
こぐれの里_外観
こぐれの里_裏庭
こぐれの里_入り口
こぐれの里_屋上

屋内

こぐれの里_共同生活室
こぐれの里_浴室
こぐれの里_トイレ
こぐれの里_機械浴
こぐれの里_ユニット
こぐれの里_個室
こぐれの里_リハビリテーション

こぐれの杜

屋外

こぐれの杜_外観
こぐれの杜_玄関

屋内

こぐれの杜_個室
こぐれの杜_浴室
こぐれの杜_エントランス
こぐれの杜_ユニット
こぐれの杜_機械浴
こぐれの杜_リハビリテーション
こぐれの杜_入り口
こぐれの杜_ユニット